ドレイブレコーダー

ドライブレコーダー おすすめ最新購入機種は? 2019年

ドライブレコーダーとして重要な機能 画質 画角 駐車監視機能が押さえられていて なおかつ前後撮影が可能といった最新おすすめの機種をご紹介させていただきます。

ドライブレコーダー!最新おすすめの機種は?

ここでは おすすめドライブレコーダー6製品をご紹介していきます。

2カメラで前後撮影が可能!コムテック ZDR-015

コムテック ZDR-015 の特徴は フロントカメラとリアカメラが同梱されて 後方からのあおり運転や追突などにも対応しており 後方の映像が撮影できます。

画質フルHD200万画素で 前後カメラとも高画質撮影ができ 画角水平115°と広角撮影が可能です。

別売の専用ケーブルを使用すると駐車監視機能も前後カメラで撮影監視できます。

コムテック ZDR-015 は走行中 駐車中を選ばずに自動車を危険から守ってくれるドライブレコーダーです。

解像度:1920×1080(フルHD)
画素数:200万画素
水平画角:115°(フロントカメラ)/112°(リアカメラ)
垂直画角:58°(フロントカメラ)/84°(リアカメラ)
対角画角:145°(フロントカメラ)/140°(リアカメラ)
フレームレート:29.1fps(※フルHDで撮影時)
駐車監視機能:あり
発売日:2017年9月1日

コムテック ZDR-015 のクチコミ・レビュー(一部抜粋)

本商品を選んだ理由は 後方カメラがあることと駐車監視モードがあることの2点でした。
カメラが前後にある(前後にしかない)ので 左右からの攻撃には弱いですが これをつけて以来 あおり運転に対しての心の余裕ができましたし 駐車時の安心感も得られました。
購入を検討されている方は 当てられる前に取り付けられることをおすすめします。

駐車監視 前後録画 現在ではこれが最良かな。
スーパーの駐車場とか 遊びに行った駐車場とか対策として。
操作ボタンも大きく女性でも操作しやすそうです。
おすすめです。

コムテック ZDR-015 のクチコミ・レビューはこちら

2カメラハイスペックモデル!コムテック ZDR026

コムテック ZDR026 は 前記 ZDR-015 の上位モデルです。
370万画素の高画質で前後撮影が可能なほか STARVIS 搭載によって夜間の映像を綺麗に録画することができます。

また ZDR026 には衝撃を検知したときにだけ起動して映像を記録できる衝撃クイック録画モードが搭載されていて 長時間の駐車監視が可能となっている点も魅力です。

解像度:2560×1440(WQHD)
画素数:370万画素
水平画角:113°(フロントカメラ)/113°(リアカメラ)
垂直画角:60°(フロントカメラ)/60°(リアカメラ)
対角画角:133°(フロントカメラ)/133°(リアカメラ)
フレームレート:29.1fps
駐車監視機能:あり
発売日:2019年1月18日

コムテック ZDR026のクチコミ・レビュー(一部抜粋)

370万画素で申し分ないです。
対向車のナンバープレートが判別できるレベルの画質はやはり当て逃げ防止のためには必須性能だと思います。
録画画質,駐車監視機能の二つを重視するなら このモデルに行き当たります。
運転支援機能は過去に使用していたドライブレコーダーでまるで使い物にならなかった経験があるので全く期待していませんでしたが そこそこ使えます。
特に車速が高いときに車間距離が不十分だと警告してくれる機能は安全運転を心がけるうえで大きく寄与します。
概ね満足の製品です。

人気のケンウッドかコムテックが迷う所だったが少し値段ははるが より広範囲で撮影できるこの商品を選んだ。
使いやすく 特に不満な点が無いので好評価です。

コムテック ZDR026のクチコミ・レビューはこちら

超広角レンズ採用!コムテック HDR-352GHP

2017年に発売されたコムテック HDR-352GHP水平画角136°という超広角レンズを採用しているのが特徴のドライブレコーダーです。
解像度1920×1080フルHD駐車監視機能を標準で搭載しており 最大12時間の駐車監視録画が可能となっています。

レーダー探知機で有名なコムテックの製品らしく HDR-352GHP とコムテック製のレーダー探知機(相互通信対応モデル)を接続することで ドライブレコーダーの映像をレーダー探知機で確認できたり 逆にレーダー探知機から電源供給したりGPSの情報を取得するなど、さまざまな連携が可能となっています。

解像度:1920×1080(フルHD)
画素数:200万画素
水平画角:136°
垂直画角:70°
対角画角:168°
フレームレート:29fps
駐車監視機能:あり
発売日:2017年1月13日

コムテック HDR-352GHPのクチコミ・レビュー(一部抜粋)

ユピテルの「DRY-FV93WG」を使用していましたが故障したのでこのドラレコへ更新。
ランキング1位のケンウッド製と迷いましたが最新機種のこちらにしました。
日本製であり保証期間も3年と長く 2万円の補償サービスもすごくよいなと思いました。
コスパ的にはこちらのほうに軍配が上がると思います。
唯一の欠点がステーなのですがまだ試行錯誤中です。
あと どうせなら最上級機種なのであれば運転支援機能も欲しかったかな?

録画のクオリティには何の不満もないです。
初めてのドラレコなので比較対象がありませんので まずはフルHDでHDR記録出来れば上々と考えて機種を選定しました。
32GBのマイクロSDカードに差し替えて使ってますが それでも6~7時間分しか残せないのが物足りないですが フルHD高画質モードでの記録なので納得です。

コムテック HDR-352GHPのクチコミ・レビューはこちら

前も後ろも高画質で撮影できる!ケンウッド DRV-MR740

ケンウッド DRV-MR740 は フロントカメラとリアカメラが同梱されていて 前方だけでなく後方も撮影することのできるドライブレコーダーです。

DRV-MR740 はかなりのハイスペックを誇っていることも特徴のひとつです。
ケンウッドならではの高画質で撮影できるのはもちろん F1.8の明るいレンズをフロントカメラとリアカメラに搭載しているので 夜間でも明るく撮影することができます。
さらに 駐車監視機能では衝撃検知以外に動体検知も搭載していますので 駐車時の当て逃げだけでなく 不審者や車両へのいたずらなどにも対応することができます。

解像度:1920×1080(フルHD)
画素数:208万画素
水平画角:100°(フロントカメラ/リアカメラ)
垂直画角:52°(フロントカメラ/リアカメラ)
対角画角:111°(フロントカメラ/リアカメラ)
フレームレート:27.5fps
駐車監視機能:あり
発売日:2018年10月

ケンウッド DRV-MR740のクチコミ・レビュー(一部抜粋)

娘の希望で車購入に合わせて2セット購入しました。
機種選定は蒔かせられたので 古い人間ですから 人気は2番ですが ケンウッドの名前で決めました。
専用ソフトを読み込んで再生楽しいです。
ルートも表示します。
お守りのつもりで購入しましたが 再生してみると 自車の車速も記録されていますから スピードオーバー等今まで以上に安全運転に気を付けるようになりました。

本来はディーラー純正を取付する予定だったのですが 純正品の性能が市販品より遅れているということをディーラーの方がおっしゃったので迷っていたのですが「取付ますよ」ということでこちらの機種を購入し取り付けて頂きました。
きれいに取り付けるのは私の様な素人では無理なので 取り付けて頂いて助かりました。
映像はとてもきれいですよ。
これなら安心だと思います。
まだ事故をしたことがないので もしもの時の機能は確認したことはないのですが カタログで書かれていることが事実ならば まず間違いのない商品だと思います。

ケンウッド DRV-MR740のクチコミ・レビューはこちら

広角撮影できるハイスペック!ケンウッド DRV-830

ケンウッドで人気の DRV-830 は 同社で最高の画質を誇るドライブレコーダーです。
画質2,560×1,440WQHDと 他社のドライブレコーダーと比べてもかなりの高画質です。
さらに 水平132°垂直70°対角144°広視野角レンズが採用されていることも特徴です。

そのほか 大画面の2.7型液晶モニターが採用されていたり メモリーカードのダブルスロットが搭載されているなど ケンウッドのフラッグシップモデルとしてふさわしい性能を備えています。

解像度:2560×1440(WQHD)
画素数:368万画素
水平画角:132°
垂直画角:70°
対角画角:144°
フレームレート:27fps(※WQHDで撮影時)
駐車監視機能:あり
発売日:2017年11月中旬

ケンウッド DRV-830のクチコミ・レビュー(一部抜粋)

画像は昼も夜もキレイです。
水平132°の画角はDRV-325の水平100°に比べて Aピラーまで映ってしまうほど圧倒的に広角で 記録用としてすぐれています。
DRV-830をWQHDモード(2560×1440)とDRV-325(1920×1080)で撮影した前方の車の画素数はほぼ同じで 文字等の見え具合は同じです。
ただし DRV-830の画面はDRV-325よりはるかに広範囲が映ります。
画質はDRV-325より少々ざらついた感じで 3M(2304×1296)モードの方が滑らかでした。
同じWQHDモードでもDRV-W630/630の画角は水平102°と狭いので 解像度は最も高精細で より遠い車のナンバーも判別できると思われます。

画角が十分あるため リアにつけていても停車中のトラックの運転手の顔からナンバーまでしっかり見えます。
かなりあおられている状況でも確認できますので あおり運転への対処という観点からはリア用としても非常にすぐれていると思います。

ケンウッド DRV-830のクチコミ・レビューはこちら

フルHDでGPS対応!コスパが魅力のケンウッド DRV-340

ケンウッド DRV-340フルHD(1,920×1,080)で走行時の映像を綺麗に録画可能なドライブレコーダーです。
GPSを搭載していて 専用ソフトウェアを使えば自車位置の情報を映像とリンクして表示させることができます。
また 電源がオフになってから25分間 衝撃や動体を検知して録画する駐車監視機能が搭載されています。

フルHDで録画が可能で 必要な機能をしっかりと搭載しており 水平画角こそ100°ですが 価格は11,500円前後(2019年8月31日現在)とコストパフォーマンスのよさが魅力的なドライブレコーダーです。

解像度:1920×1080(フルHD)
画素数:207万画素
水平画角:100°
垂直画角:52°
対角画角:111°
フレームレート:27.5fps
駐車監視機能:あり
発売日:2019年2月上旬

ケンウッド DRV-340のクチコミ・レビュー(一部抜粋)

これまで使っていたGPS非対応の廉価ドラレコが壊れたため GPS対応で高画質の本機を後継にしました。あまりの高画質に驚いています。
欲を言うとリアに付けているので 信号待ちで後続車を撮影したい衝動に駆られた時 リモコンがあればと思います。
32GBのカードを挿しているので長時間録画できますけど。

マイカーや会社の社用車でドラレコは普通に使っており 複数のメーカーの製品に触れているが KENWOODはこれが初めて。
購入時点の最新モデルだけあって 取り付け器具がコンパクトで角度調整がし易かったり 画像のクオリティーも高かったり そうでいて 価格的には取り付け費を入れても2万円を切る価格であるところは強みであると思う。

ケンウッド DRV-340のクチコミ・レビューはこちら
スポンサードリンク

ドライブレコーダー!最新おすすめの機種は? まとめ

今回は、ドライブレコーダー!最新おすすめの機種は?
ついて情報発信させていただきました。

スポンサードリンク