芸能

梨花 全店舗閉店を発表の真相?力不足じゃなく豪遊が原因?

モデルでクォータータレントの梨花さんが、
自身が手がけるブランドショップ
MAISON DE REEFUR(メゾンドリーファー)を
年内で全6店舗を閉店すると
自身のインスタグラムで発表しましたね。

発表では、自身の力不足ということですが
本当はの理由は自身の豪遊が原因という
声もあるので本当の理由を探ってみました。

梨花 全店舗閉店を発表の真相?力不足じゃなく豪遊が原因?

メゾンドリーファーってどんなショップ?

梨花さんが手がけるメゾンドリーファーは
2012年4月に東京・代官山に1号店をオープンして
東京・新宿、池袋、横浜、名古屋、福岡と
6店舗をオープンさせました。

 

代官山と名古屋の店舗には併設してカフェもあります。

 

今年1月には期間限定ショップを台湾にもオープンして
海外進出でも注目を集めていたようです。

 

名古屋、福岡は2017年4月にオープンしたので
2年半での閉店となりますね。

 

代官山店がオープンしたときは
初日2000人、1週間で2万人、1年間で35万人が
来店した大成功を収めていたそうです。

 

そんな、成功を収めていた裏では
商品の価格が高いことでも有名でした。

 

ビニール傘にショップのロゴが入っただけで2700円とか
全体的に、この素材でこの価格はないだろうという声も
多くあったようです。

 

特に最近は、この時代にわざわざ代官山まで買い物に行く人も
少ないという声もあるようです。

 

梨花さんは、家族との時間を大切に優先したいということで
1年間の大半を本拠地のハワイですごし
たまに仕事で日本に来るというライフスタイルを
しているので実質の経営にも携わっていないようですね。

 

そんな状況のためか
メゾンドリーファーオープン時の
中心スターティングメンバーが
離れて行ったことも影響しているようですね。

 

全店舗閉店の理由は力不足じゃなく豪遊?

メゾンドリーファーは、今年の1月に期間限定とはいえ台湾店を
オープンして海外展開も、これからというときに、
今回の急な全店舗閉店の話はおかしいですよね。

 

経営が安定していなければ、海外展開できないですし
経営が安定しているのに全店舗閉店するのもおかしいですからね。

 

何か別の理由があるはずと探っていくうちに
わかってきたことがありました。

 

それは、梨花さんがほとんど日本にいないため
実質の経営ができていない。

 

オープニングスタッフが、梨花さんから離れて行ったこと。

 

しかし、一番の大きな理由は
梨花さんの豪遊ぶりだと言われています。

 

梨花さんのハワイの自宅は、メディアでも紹介されていますが
家賃が月100万円以上ともいわれています。

 

それに、日本には億ごえともいわれる豪邸を所有して
世間一般からしたら夢のような生活をされています。

 

ハワイと日本の往復もビジネスクラスですから
その生活を維持するにはお金がかかりますよね。

 

そんな梨花さんも45歳
昔はタレントとしてメディアにも頻繁に出演されていましたが
今ではほとんど見ることもないですね
たまにTVCMで見るくらいですね。

 

でも、生活は以前とかわらない、その姿を見ていたら
やはりいろいろと問題が出てくるかもしれないですね。

 

スポンサードリンク

梨花 全店舗閉店を発表の真相?力不足じゃなく豪遊が原因? まとめ

今回は、梨花 全店舗閉店を発表の真相?力不足じゃなく豪遊が原因?
について情報発信させていただきました。

今回の全店舗閉店の理由については、はっきりわかりませんでしたが
梨花さんの当初描いていた夢から遠ざかってしまったのではないでしょうか。

梨花さんのブランドにたいする経営や継続の意欲が落ちて全店舗閉店を
決断したようですね。

スポンサードリンク