暗号通貨

1000万円投資して騙されて!無くした結果の経験と反省したこと!

私が以前に1000万円投資して騙されて無くした結果の経験と反省したことを記事にしました。

みなさんの中には お金を騙し取られたという話を聞いたことがある方もいると思いますが 私が実際に経験した内容を記事にしました。

みなさんの参考になればと思い記事にしたので お読みいただき自己防衛の参考にして頂ければ幸いです。

1000万円投資して騙されて!無くした結果の経験と反省したこと!

1000万円投資して騙された原因は暗号通貨

暗号通貨との出会い

今から5年前の2015年9月に暗号通貨に出会いました。

その当時 Bitcoinの価格は1coinが2万円前後でした。

現在100万円以上するので50分の1で購入することができますね。

このとき もし200万円分のビットコインを購入していれば1億円で税金を差引いても5,390万円の現金を手にすることができます。

すごいですね!

暗号通貨が認知されていない時期に起こった大事件

日本では暗号通貨のことを知っている人はほとんどいない時代です。

中には 2011年6月にハッキングによりマウントゴックスの取引所から大量のビットコインが流出し会社は倒産し フランス人の社長が逮捕されたニュースを覚えている方もみえると思います。

当時 世界で流通しているビットコインを一番多く保有していた取引所がマウントゴックスだったのでビットコインは終わったとか 暗号通貨信用できないとう風潮が日本では蔓延していました。

メディアの影響力もあり 暗号通貨自体が日本では敬遠されていました。

世界から取り残されて日本はガラパゴス状態

日本で暗号通貨は怪しいものと敬遠される一方で日本以外の世界では使われ続けていた暗号通貨。

海外生活や海外の銀行口座を持っていない方には理解できないと思いますが 日本のように金融システムが充実している国は他にないということです。

日本人であれば 老若男問わず銀行口座が開設できて 送金・出金も瞬時に行えます。

それは 日本国内であれば同じ銀行どうしの送金にとどまらず 他行どうしの送金も何の不自由もなく瞬時におこなえる大変便利な金融システムが日本にはあったからです。

また 日本人は便利なサービスに満足しているので気にならないため金融機関は自分たちの利益追求のために 新しいシステム(暗号通貨)を毛嫌いして敵対心を燃やしていました。

しかし 世界経済大国1位のアメリカですら 同じ銀行どうしでも州が変わると日本のように瞬時に送金ができない状況です。

暗号通貨は現在の金融そのものを変える銀行の敵対的存在

暗号通貨は Wi-Fiや通信電波などの通信環境が整って スマートフォンにアプリがインストールされていれば 銀行口座を持てなくても 世界中どこでも 例えばアフリカの草原であってもアマゾンの密林地帯であっても どこにでも送金できる暗号通貨という存在が待ち望まれていました。

また 世界では日本人のように誰でも銀行口座を作れる国はほとんどありません。

そのような状況から 日本では終わったと思われていた暗号通貨が世界では流通し続けていました。

暗号通貨の利点の1つとして取りざたされている 送金のやり取りはブロックチェーンと言われるデータ記録を永久に残すことができるので 表向きは暗号通貨のやり取りは秘匿性があり 誰から誰に送金されたかわからないという点を活かして 犯罪組織が麻薬の密売やテロリストへの送金という犯罪にも使用された過去があります。

現在は 閲覧できませんが過去にはシルクロードというサイトがそうでした。

日本では この事実をほとんど知らされていなかたったので理解している人もほとんどいませんでした。

今の金融システムを政府から個人のネットワークで監視

ただ 私はこの内容を知ったときに 今後 世の中の金融システムは中央集権から個々の分散管理にかわってしまうのではないかと思いました。

なぜなら 世界中で銀行が1日に稼ぐ送金手数料は60兆円とも言われているので 特に高額な海外送金をする場合は 送金の目的の審査などの時間と手数料が膨大に必要になるので どれだけ高額であっても5分から10分で数十円の手数料で世界中に送金できる暗号通貨は魅力以外の何物でもないことを理解していました。

暗号通貨の仕組みの勉強

私は暗号通貨の勉強をするために 通常は金融関係 特に銀行員たちが読むような金融関係の雑誌なども取り寄せてたり 暗号通貨とは何かや暗号通貨自体ともいえるブックチェーンの勉強をひたすらしていました。

しかし 現在でも暗号通貨の記事などは全体の80%以上が英語で書かれているので日本人の私は辞書片手にとても苦労しました。

当時はグーグル翻訳も今ほど正確でなかったし 英語をそのまま日本語に変換すると意味がおかしな日本語翻訳されることもたびたびありました。

そんな経験で得たものはグーグル翻訳で日本語と英語の意味が同じになる文章入力をできるようになりました。

そんな苦労の末 暗号通貨やブロックチェーンのことは 人よりも早く知識を得ることができました。

私が暗号通貨と出会ったのは こんな感じでした。

現在でも多くの方々が暗号通貨を理解されていないと思いますので暗号通貨については別記事で 今後 ご紹介させていただきます。

1000万円投資して騙されるまでのカウントダウン?

先ほどは 新しい暗号通貨を知るきっかけになった出会いについてご紹介しました。

みなさんが気になっているのは 暗号通貨と1000万円の関係だと思います。

1000万円騙されたことに 暗号通貨は大きく関わっていたのです。

私が暗号通貨に出会った2015年9月から5か月後の2016年2月に今回の騙された事案はあじまります。

以前から知っていたよく知っている神戸の知人男性から話が持ち込まれました。

ある日 知人男性から一本の電話が入りました。

以前から 商売で付き合いがあり 彼の家や家族 素性等もある程度把握していたので ある程度は信用していました。

彼は 私が暗号通貨の勉強をしていることを知っていたので 私に暗号通貨のコンサルを依頼してきました。

私も 実際に小さなコミュティで暗号通貨のセミナーをしていたので  彼の要望を聞き入れてコンサルを引き受けました。

彼とは離れた場所に住んでいたのでスカイプによるテレビ電話でのやり取りが主でした。

「何で急に暗号通貨に興味を持ったのか?」聞いてみたところ いま 自分たちで暗号通貨の発行をする準備をしているので勉強させて欲しいということでした。

暗号通貨の基本から基本から教えてほしいということでした。

暗号通貨とは何かから 祖であるビットコインの始まり そして現在に至るまでを時系列に沿って細かく説明していきました。

何でもそうですがインプットした後はアウトプットして確認が必要なので 毎回  課題を提出してもらいクリアしたら次の段階というように進めていきました。

全部で30回くらいスカイプで講義をしました。

そのため自分のアウトプット(復習)にもなりました。

暗号通貨の基礎とブロックチェーンの仕組みを理解できたので講義を終えました。

覚えたことの実戦として取引所への登録 ビットコインの購入と体験してもらいました。

知人男性から 今回の立ち上げメンバーにと誘われたのですが 知っているのは知人一人だけで あとはネットワークビジネスを主にしているメンバーだったので断りました。

人の紹介や事業には携わらなかったのですが 知人からの相談だけは受けていました。

ネットワークビジネス関係者ばかりで 表向きは良い顔をしているのですが 本音は自分の利益追求がほとんどの人達でした。

知人にだけは利益が出たときは法令順守で必ず確定申告と納税をするように忠告をしました。

ただ 当時の日本では暗号通貨は金融商品ではなく 数字を書いた物という扱いだったため法整備もされておらずはっきりとしたことが分かっていない状況でした。。

暗号通貨の扱いは限りなく黒に近いグレーだったので 人脈のある人が早く情報をつかみ スピーカーとなって広めて 上場と同時に売り抜けて利益を得るやり方が横行していました。

そのため お金欲しさに飛びついた人は情報発信者の養分にされて儲からない人がほとんどでした。

当時 暗号通貨を上場させるにはより多くの資金を調達すれば 誰でも自分たちの推奨するコインを上場させることが簡単に出来ました。

しかし 暗号通貨はただのデータで実態のないものがほとんどなので 上場してもすぐに消えていくコインや上場廃止になるコインもたくさんありました。

これは今でもそうですが暗号通貨の市場で上位20位以外は 素人が手を出すと必ず痛い目にあうので注意された方がいいですよ。

実際に私と同時期に始めた人で莫大な資産を増やした方もいれば その逆で自分では暗号通貨の勉強せずに人に丸投げで資産を溶かした人もいるようですね。

もともと資金力があって 先見の明があった人は成功する確率が高いようでした。

話はそれましたが戻すと 知人たちが関わった会社は香港在住の中国人弁護士とその妻の日本人が関わる会社でした。

中国人弁護士は 中国で初めて日本企業を裁判で勝訴させた人物ということでした。

日本人妻の方が すでに美容 リゾートと言ったいろいろな事業を立ち上げていて その事業を絡めて 今回の暗号通貨の発行のようでした。

なので直接 関わっているのは 神戸 大阪を中心にネットワークビジネスをしているメンバーが活動しており 中国人弁護士と日本人妻は関連会社の代表といことだけでした。

今回立ち上げる暗号通貨の会社は 以前世界中でニュースになったパナマ文書やパラダイス文書で 有名になったオフショアと言われる タックスヘイブン(租税回避地)に本社を設置するということでした。

日本ではパナマ文書といった方が一般的ですが それまでは日本人のほとんどの人がタックスヘイブンの存在すら知らなかったと思います。

ただ ホワイトではないにしろ昔から合法的に租税回避する方法として英国王室や世界中の大富豪や名だたる企業 日本でも大富豪や一流の企業も参加していました。

逆に言えば タックスヘイブンにより莫大な富を得ていたといっても過言ではないくらいです。

ただ パナマ文書の公開以降 世界中で本来納税する国の利益を著しく損なうということで表面上はタックスヘイブンがかなり縮小してきたようです。

実際 タックスヘイブンのある国では1つのマンションにペーパーカンパニーが1万件以上登録されていたという事例もあったようです。

パナマ文書が初めて世の中にリークされたのは2015年8月のことでしたが 内容が英語で書かれていたためパナマ文書の名前を知っていても内容を理解している日本人はほとんどいませんでした。

またまた 話がずれていしまいましたが パナマ文書が公開されて半年後に噂のタックスヘイブンの地域に会社を設立しているのが今回の会社でした。

その後も 彼とのやり取りは続いていましたが 会社中枢には関わらないようにしていました。

今回の話は 中国人の弁護士の鎧をかりて日本人のネットワーカーが暗号通貨を作って日本で立ち上げて 半年から1年後に中国でも展開するというものでした。

そのため 当初は日本人しか購入できないという条件がありました。

知人をはじめ数人のスピーカーと言われるメンバーが北海道から九州までを回って新しく始まる暗号通貨の宣伝をセミナーを開催して回っていました。

私も一般客としてサミナーに参加したことはありましたが ネットワークビジネスのセミナーのような雰囲気でした。

よくあるネットワークビジネスで成り上がった20代前半で大金を手にいれ高級車に乗ってモデルのような女性を侍らせて タワーマンションで生活しているような華やかなメンバーは一人もいませんでした。

私が会場の最後尾から会場を見渡してみると 全体的に高齢の方が多く参加されていました。

参加した方と話す機会があったので 今回の話をどこで聞いたか聞くと ほぼ全員がネットワークビジネスに関わって そこからの儲け話ということでした。

参加されたほぼ全員が立ち上げメンバーから誘われて集まった人たちでした。

セミナーに出席された みなさんが 特別に招待されたと言っていた点は疑問でした。

セミナー終了後に 知人男性に誘われて近くのカフェで話をしました。

通常ではやっていない条件で今回に暗号通貨に参加しないかという内容でした。

彼から提示された条件は 投資した金額によって1部をキャッシュバックするということでした。

キャッシュバックのパーセンテージを聞いてみると5から10%ということでした。

投資金額が多いとキャッシュバックのパーセンテージも高いということでした。

私は率直に「実態はどうなの 本当に元本保証されるの?」と彼に問いました。

彼は会社の方針でやっているので投資した場合 縁故で特別にキャッシュバックはすると言っていました。

元本に関しても 暗号通貨を買うのでなく会社に出資するので担保保証するということでした。

とりあえず その日は案件を持ち帰り自分なりに調査しました。

以前 暗号通貨に投資をしたときに知り合った友人がいたので 今回の話をしました。

友人は今回の件を知っていたので 詳しく話をするため大阪まで行きました。

そこで聞いたのは 以前投資した暗号通貨を作ったメンバーが 新しく始まる事業のサポートとしてコンサルをしていることがわかりました。

投資した暗号通貨のメンバーは その世界では誰もが知っている人が携わっていて土台もスポンサーもしっかりしているので そのメンバーがサポートするならと思い少し安心できました。

友人の紹介で 新しく立ち上げる会社の操業メンバーにも会っていろいろと説明を聞いたあとで 質疑応答をしました。

実際に友人の暗号通貨メンバーは 技術面を全面的にサポートしていることがわかったので安心はしました。

そこで 会社に出資することにしました。

最初は100万円を入れて様子を見ていました。

新しい暗号通貨のセミナーは その後も全国で毎月2回くらいのペースで開催されていました。

会社に出資したこともあり 地元でサミナーが開催されるときは参加していました。

最初のセミナーが開催されて半年くらい経過したときに暗号通貨の財布と言われるウォレットが完成し ウォレットから現金を引き出すための海外で発行されたクレジットカードの申し込みが始まりました。

私は 暗号通貨を購入する予定はないのでクレジットカードの申し込みはやめました。

セミナー会場にいた人は全員が申し込みをしていました。

最初のセミナー開始から9か月が過ぎた頃 暗号通貨の購入申し込みがスタートしました。

ほとんどの人が 最低口数の10万円を投資していました。

地域によって投資金額はまちまちですが 私の地元の方々はかなり投資額が大きい人が十数人いたようです。

そこで 友人に会社への投資の話をしたら 彼もかなり大きな金額を出資していることがわかりました。

実際に出資して利益が出るまでのタイムスケジュールの書類を見て出資額を増やすことにしまいした。

そこで追加で900万円出資して合計1000万円の出資をしました。

ただし キャッシュバックよりも元本保証の念書をもらうために弁護士立ち合いで書類をもらいました。

そうこうしているうちに 新しい暗号通貨の購入投資が始まりました。

セミナーを開催していたメンバーの苦労のかいもあって順調に投資額が増えていきました。

当初予定した期間よりも早いペースで暗号通貨の購入者が増えていきました。

最初は日本国籍に人だけが購入できるので 外国人はいませんでした。

日本人の投資が始まって半年後から 外国人の募集が始まりました。

ただ 暗号通貨のシステムに不具合がありクレジットカードの発行に遅れが生じていたことが気になりました。

そこで 友人に連絡して詳細を確認しました。

確かに不具合が発生しており当初より3か月ほど予定が遅れるということでした。

不具合の内容や タイムスケジュールを確認できたのでとりあえず 不具合の解消を待つしかないと思いました。

また 別の問題も発生しました。

それは 暗号通貨の財布用に準備していたクレジットカードがヨーロッパの法律の関係で日本人は契約できないということでした。

これに関しては すぐに他の手段を取って危機をだっしました。

ただし ウォレットの開設に必要なお金に関しては 全員に返金することで問題なく終わりました。

問題が発生していましたが 何とか形にはなり 暗号通貨が購入者に配布されることができました。

ただし コンピューターの扱いが苦手な高齢の方のために セミナー講師のメンバーが全国を回って 説明会を開きました。

そこで 実際に画面を見ながらひとりひとりの対応をしていきました。

暗号通貨を購入した人が多かったので説明会のときの数倍時間がかかったようです。

購入者全員の対応が終えたのは 最初のセミナーから1年半以上の時間が過ぎていました。

それから半年後 みなさんが購入した暗号通貨の上場が決まり 上場しようとしたのですが

付加価値を付ける問うことで 他の暗号通貨に移行して資金力を増やすということが決まりました。

ここで 当初とは話が全く違うので 説明を受けにいきました。

私の友人も同席してなぜ当初の予定を変更して 他の暗号通貨に移行させるのか。

また 1対1の移行でなく1対0.75なのかを聞きました。

移行する暗号通貨は 知っていましたが それを主宰している人を知っており 彼は以前かっら詐欺まがいの商売をしていたので心配になりました。

表には名前は出ませんが 暗号通貨を購入した人たちを騙すことになる危険性があるため出資を取りやめることにしました。

そこで 契約時に交わした念書と弁護士を連れて行ったのですが 契約書にあった文章の内容から出資の取りやめは不可能ということがわかりました。

とりあえず 詐欺の片棒は担げないので友人と弁護士で策を練りました。

友人が調査会社に色々と調査させたため 不正行為などが明らかになってきました。

ただし 暗号通貨はもともと投資の一種のため詐欺に認定するのは非常に困難ということもわかりました。

知人のセミナー講師に色々問い詰めたのですが 彼も騙されていることが判明しました。

彼は会社の指示でセミナーの中で今回の暗号通貨は購入しても1年経過して上場できなければ元本を保証して返金すると言っていたのですが 会社はそのようなことは言ってない。

もし そんな元本保証の話をセミナーで聞いたなら セミナーの講師が会社に許可なくかってに言ったことだと言われてしまいました。

我々からの出資金や暗号通貨を購入した人から集めた数十億円が会社に入っているのは確かなのですが 未だに結論がでていません。

また 移行した暗号通貨も2018年の暗号通貨市場が冷え込んで価格が暴落した影響で現金の支払いができないと 一方的にメールが配信されたそうです。

私を含め会社に出資した人をはじめ 暗号通貨を購入した人もすべて投資分が溶けている状況です。

ただし 今回の会社の首謀者たちは今回集めた金で他にも詐欺行為を繰り返しているようなので被害者の会のような集まりはあるのですが 私や 友人のように会社に出資した場合は参加できないようです。

今回の詐欺にあって 今まで以上に気を付けているのは 投資は最低限すること。

暗号通貨などへんに知識があって 誰でも購入できたりする案件には投資をしない。

今までの経験でも 本当に利益が出る話は オープンではなくコアな情報として入るので それ以外には手を出さない。

付き合う人間を精査した上で付き合う。

ただし これだけは自分の決めごてですが たとえ騙されても損しても投資というものはすべて自己責任であるということです。

自己責任にできなくて他人の責任にする人は投資はしてはいけない。

株式でもそうですが 普通の人は、頭の先からしっぽまでのように一番高値で売り抜けることはほぼ不可能です。

しかし 他人の責任にする人や 儲け話があったら一口乗せてとか欲が深い人は いつも一番高値で売り抜けたいとか 利益が出ていても一番の高値からするといくら損したと言い訳をいいます。

欲が張りすぎている人を見ると結局 損をしている人がほとんです。

今回1000万円はかなりのいただですが 最後に出資を決めたのは自分なので半分諦めて回収できる分を少しでも多く回収すように準備をしています。

やられたら やり返すのは当然ですが あくまでも冷静に行動することが最後は自分のためだと思うので冷静に回収を試みています。

1000万円投資して騙されて!無くした結果の経験と反省したこと! まとめ

今回は、1000万円投資して騙されて!無くした結果の経験と反省したこと!
について情報発信されていただきました。

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